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趣味のスペースを自宅敷地内に欲しい
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クレイドルキャビンならビジネスもプライベートも思いのまま!
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自宅に設置したミュージックスタジオ

工場敷地内に増設した会議スペース

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コンテナハウスの5つの特徴

一般的な住宅を建てるより低コストで設置する事が可能です。
プレハブと比較されることがありますが、プレハブは厚みの薄い軽量鉄骨が使用されており、耐久性、断熱性能、防音性能の面ではコンテナハウスの重量鉄骨がはるかに勝ります。

「事務所としてすぐに使いたい!」
そんなご要望にもお応えできます。
工場で組みあがったものを現場に搬入して施工するので、最短で1日で設置完了する場合もあります。
内装などは工場で仕上げてからの設置となるため時期によっては雨が続き現場が動けない住宅とは違い、天候に左右されない納期を実現できます。

多くのお客様に幸せな住環境を提供するための低コスト化は当社のミッションでもあります。
トレーラーハウス、コンテナハウスの資材も住宅と合わせて大量購入することで、コストを抑えてご安心頂ける資材のご提供をいたします。

上下の四隅の柱以外は自由にレイアウトを組めますので、天井から床までの大きな窓を取り入れたり、お好きな位置にドアを設置する事が可能です。
自由でオシャレなデザインが実現できます。

コンテナハウスはライフステージによって増改築がしやすい点が特徴です。
敷地内に独立したコンテナハウスを増築する場合、設置できる環境が整っていれば最短即日での増築も可能です。
コンテナサイズが同じであれば接地面の結合をすればすぐに住むことができます。
逆に子供が独立した時に不要なコンテナを売却する事も可能です。

コンテナハウスのサイズ

12ft

12フィートコンテナ

外寸サイズ : 3,645mm
幅 : 2,438mm
高さ : 2,591mm
広さ目安 : 約5畳

20ft

20フィートコンテナ

外寸サイズ : 6,058mm
幅 : 2,438mm
高さ : 2,591mm
広さ目安 : 約9畳

40ft

40フィートコンテナ

外寸サイズ : 12,192mm
幅 : 2,438mm
高さ : 2,591mm
広さ目安 : 約18畳

12ftのコンテナサイズだと1ルームの大きさになるので、小さな事務所や店舗、ガレージ、防音室、趣味用の部屋や展示スペースとして使われることが多いです。

もっと広い部屋にしたい場合は、20ftや40ftのコンテナのサイズを選ぶか、12ftのコンテナを組み合わせて広くする方法があります。

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コンテナハウスが人気の理由
水道、ガス、電気、トイレは

水道・電気・ガス

水道や電気、ガスといったライフラインについては、一般的な建築物と同じ方法で供給され、汚水の処理についても一般的な建築物と同様に給排水工事が行えるので問題ありません。
トイレやお風呂などの設備について心配される方も多いですが、一般家庭と同様のものを導入できますのでご安心ください。

コンテナハウス

気候変化への対応

コンテナは、輸送に伴う環境変化にも耐えるために気密性が高い構造物として造られています。
コンテナハウスはこのコンテナを居住用のため遮熱塗料を塗装、外壁と室内の間に断熱材を使用する事で、高気密、高断熱を実現させています。
エアコンの設置も可能で、高気密効果で冷暖房効率が非常に高いのが特徴です。

メンテナンスのしやすさ

定期的なメンテナンスはもちろん欠かせませんが、一般的な建物にくらべてメンテナンスは容易になります。またユニット型のシステムを数多くご用意しておりますので、リフォームも一般的な住宅よりも簡単に行うことが可能となります。
クレイドルキャビンには安心して長くご利用いただける様、独自メンテナンスパックもご用意しております。

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飯田グループホールディングスのアーネストワン

クレイドルキャビンのコンテナハウス

創立1981年、37年間家づくりに携わるアーネストワンだから、
年間10,376棟の家づくりのノウハウを活かせる。(※2018年3月期)

コンテナハウスはコンテナを使用するため、どの会社に発注しても同じだと思われがちです。
しかし、家づくりと同様に基礎の立ち上げ時にコンクリートを打設する工程がありますし、内装にも違いが出ます。
家づくりの知識や技術はコンテナハウス制作にも反映しています。
また、様々な室内ユニットを組み合わせることで、コストを抑えてご提供することも可能となりました。お客様お一人お一人のライフスタイルは異なりますので、ご希望の内容や目的に合わせてご提案させていただきます。

質と、実。
質と、実。

すべては、マイホームを手に入れたいという夢を一人でも多くの方に叶えていただくために、私たちの家づくりは続けられてきました。

「昔から、こうだったから。」と今日までの工法や建て方に固執するのではなく、21世紀の技術やシステムで見直して家づくりを行う。

これにより、次々と新しい視点を持った部材の開発や資材調達などを実現したアーネストワンの家づくりにたどりつくことができました。

品質にこだわり、住む人に実利もしっかり感じていただける家。

それがアーネストワン。

対応エリア

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